リピカの使い方

支払いを知って、
更新前にひと呼吸。

加入しているサービス、支払う金額、見直したい日。
サブスクの予定を、ひとつのカレンダーにまとめます。

Googleログインは準備中です。

現在はサンプル画面で使い心地をご確認いただけます。自分のデータを保存するには、Googleログインの利用開始が必要です。

01

加入中のサブスクを登録

サービス名、金額、月払い・年払い、次の支払日を入力します。NetflixやSpotifyなどの名前を選んでも、金額は自動入力しません。ご自身のプランの料金を登録してください。

02

金額と支払い予定を確認

毎月の負担を比べる「月額換算」、1年分を比べる「年間換算」、選んだ月に支払う予定の金額を確認できます。年払いの支払月は、換算額と実際の支払い予定が変わります。

03

更新前の見直し日を設定

料金や利用状況を確かめたい日を設定すると、支払いと一緒にカレンダーへ表示します。予定を選ぶと登録内容を編集でき、解約した契約は「解約済み」として記録できます。

月払いと年払いを、同じ目線で

「換算」と「その月の支払い」は違います。

たとえば、月払い1,000円と年払い12,000円の契約がある場合。年払いを毎月の負担に換算すると、月額換算は合計2,000円になります。

計算例です。サービスの実料金ではありません。

月額換算
2,000円 / 月
1,000円 + 12,000円 ÷ 12
年間換算
24,000円 / 年
1,000円 × 12 + 12,000円
年払いがある月の支払い予定
13,000円
その月の1,000円 + 年払い12,000円

ご利用前に知っておきたいこと

  • サンプル画面の金額は架空の入力例です。実際の料金・更新条件は契約先で確認してください。
  • 支払い予定は入力した基準日から計算します。月末の扱いや契約条件が変わったときは、契約先の最新の請求日と照合して登録内容を更新してください。
  • サンプルの操作内容は、この画面を開いている間だけ有効です。自分のアカウントへ自動で引き継がれません。
  • 見直し日は自分で決める目安です。メールやプッシュ通知の自動送信、料金の引き落としは行いません。
  • 「解約済み」はリピカ内の記録です。契約先での解約手続きは、ご自身で行ってください。
サンプル画面を開く

サービス名は自由に入力できます。独自のサブスクもまとめて管理。

リピカを、身近な人へ。

サービスの公開ページを紹介できます。

Xで共有

サンプルの使い方を動画で

架空の入力例で、登録からカレンダーの確認までをご紹介します。

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